【BUZZ STADIUM弘前】7月15日グランドオープン。青森・弘前初の本格レンタルダンススタジオが誕生・30分100円〜・全3スタジオ

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関東を中心に90店舗以上・総部屋数388部屋(開業予定含む)を展開するレンタルスタジオ「BUZZ(バズ)」を運営する株式会社BUZZ GROUP(本社:東京都港区赤坂2-13-20 BUZZ Bldg、代表取締役:渡辺 憲)は、青森県弘前市に「BUZZ STADIUM(弘前)」のオープンをいたしました。

2026年4月に発表したBUZZと合同会社SFS(代表者:岩渕伸雄)との業務提携が、いよいよ形となりました。BUZZにとって初の業務提携による出店となる本店舗は、2026年7月13日(月)・14日(火)のプレオープンを経て、2026年7月15日(水)よりグランドオープンをしております。

BUZZ STADIUM弘前 NEW OPEN

オープンを記念して、OPEN記念特価(2026年7月13日〜9月30日)を実施中!この機会にぜひBUZZ STADIUM弘前をご体験ください!

BUZZ STADIUM弘前 公式サイト


✦ BUZZ STADIUM(弘前) 店舗概要

所在地: 青森県弘前市土手町120-1 プラザいとう2F
アクセス: 中央弘前駅 徒歩5分
営業時間: 24時間
スタジオ数: 全3スタジオ


✦ スタジオ紹介

1st|43.0㎡ 自然光が差し込む開放的な撮影スタジオ

1stスタジオ内観

大きな窓から自然光が差し込む、明るく開放感のあるホワイト空間。写真・動画撮影はもちろん、グループでのダンス練習にも最適です。10〜14名程度のご利用におすすめ。

広さ: 43.0㎡ 天井高: 2.4m 鏡: 5.4m

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2st|28.0㎡ 白×グレーのシンプル映えスタジオ

2stスタジオ内観

白×グレーでまとめた清潔感ある空間。シンプルだからこそ写真も動画も撮りやすく、30分200円〜のコスパの良さも魅力。3〜9名程度のご利用におすすめ。

広さ: 28.0㎡ 天井高: 2.4m 鏡: 4.5m

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3st|9.0㎡ 30分100円!最強コスパのコンパクトスタジオ

3stスタジオ内観

気軽に使えるコンパクトな空間で、ソロ練習や短時間の撮影にぴったり。30分100円〜という圧倒的なコスパが魅力。1〜2名程度のご利用におすすめ。

広さ: 9.0㎡ 天井高: 2.4m 鏡: 2.7m

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▶ 設備・備品 

  • 音響(Bluetooth対応/タイプC/イヤホンジャック対応ケーブルあり) 
  • 調光/LEDライト 
  • スマホスタンド 
  • 丸椅子 
  • トイレ完備 
  • 禁煙 
  • ※Wi-Fi開通準備中 

※スピーカー常設で手ぶらOK!土足禁止のため、室内シューズのみお持ちください。


✦ OPEN記念特価料金(30分・税込)

▶ キャンセルポリシー 

予約開始時刻の48時間1秒前まで:キャンセル料0%
予約開始時刻の48時間前〜当日:キャンセル料100%


✦ こんな用途におすすめ 

  • ダンス練習・レッスン
  • ヨガ・フィットネス
  • 撮影・動画制作
  • バレエ・ボイトレ
  • ワークショップ・お稽古
  • ソロ練習〜グループ練習まで

「弘前でダンスの練習場所を探している」「雪の季節でも使える屋内スタジオがほしい」そんな方にぴったりのスタジオです。

BUZZ STADIUM(弘前)を予約


✦ BUZZ×合同会社SFSの業務提携について

本出店モデルは、BUZZにとって初の業務提携による出店です。青森県弘前市を拠点にダンススタジオ「FUNKY STADIUM」の運営や野外フェスティバル「SHIROFES.」を手がける合同会社SFSと連携し、地域に根ざした新しいスタジオ活用モデルの構築を目指しています。

BUZZの24時間無人運営・スマートフォン予約システムと、SFSが弘前で培ってきた地域との接点・運営知見を掛け合わせることで、雪国・弘前における練習環境の充実を実現します。

合同会社SFS 代表・岩渕伸雄氏のコメント:(2026年4月の業務提携発表時)
「弘前では長年、ダンスを通じて地域の人たちとつながり、カルチャーを育ててきました。今回、BUZZさんとご一緒することで、これまで実現しきれなかった新しい練習環境を形にできることを、とても嬉しく思っています。地方のダンスシーンをさらに底上げしていけるような、理想のかたちを目指していきます。」

株式会社BUZZ GROUP 代表取締役・渡辺 憲のコメント:(2026年4月の業務提携発表時)
「いつか地域のカルチャーに深く根ざした方々とご一緒しながら、地方ならではの形で展開したいと考えていました。今回、SFSさんとの提携によって、その思いが初めて具体的な形になります。既存の文化やプレイヤーと競合するのではなく、共創していく。その新しいモデルを、弘前からつくっていきたいと考えています。」

業務提携リリースはこちら